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サービス

SERVICES

AIは、進化した。
でも、現場には
まだ届いていない。

生成AIの登場で、できることは一気に増えました。一方で、日本の多くの中小企業では、AIがまだ使われていません。必要なのかが分からない。何に使えるのかが分からない。誰に相談すればいいのかが分からない。やってみたけれど、成果が見えない。SANVIAは、その状態から一緒に始めます。

SANVIA 伴走ワークフロー図

SANVIAの強み

WHY SANVIA

01
提案する人が、作る人
コンサルが提案してSIerが作る、という分業をしません。現場で課題を見つけた本人が、そのまま手を動かします。だから意図が落ちない。
02
高い品質を、抑えた費用で
業務をツールに合わせるのではなく、ツールを業務に合わせる。大手に頼めば数千万円になる専用開発を、AIを使った少人数の開発力で、大きく抑えた費用で実現します。
03
結果に、こだわる
着手前に、費用と効果を明確に提示します。何にいくらかかり、どんなメリットがあるのかを数字で示し、そこに責任を持って取り組みます。
04
使われるものを、作れる
DeTech、TAP:UP、そして法人向けのサービス。自社で企画し、作り、売り、使われ続けるまで運営しています。だから「動けばいい」ではなく、「使われて、その先どうなるか」までを基準に作ります。
05
最新の技術を、誰よりも早く
AIの進化は月単位です。私たちは毎日それを使い、試し、現場で使える形に落とします。この速さが、若い会社の強みです。

進め方

PROCESS

無駄なDXを、つくらないために。

01
現場を見せていただく
業務の流れ、今お使いのシステム、人の動きを、実際の現場で見せていただきます。
無料
02
AI活用診断をお渡しする
どこにAIが効くか、効かないかを、レポートにまとめてお渡しします。ヒアリングから1週間。
無料・1週間
03
納得いただけたら、始める
レポートを見て、進めるかどうかを決めていただきます。ここで終わっても構いません。
判断はお客様
04
小さく作る
ひとつの業務に絞り、動くものを作ります。効果を、数字と実感で確かめていただきます。
最小の範囲から
05
続ける
効果があれば、次の業務へ。エンジニアが現場に入り続け、御社の技術の相談先になります。
継続支援

必要なければ、提案しません。

AIを入れても効果が見込めないと判断したときは、その通りにお伝えします。診断を受けて、やらないと決めていただいても構いません。私たちが目指すのは、御社が何年先も続き、伸びていくことです。そのために必要なことだけを、提案します。

サービス

WHAT WE DO

料金について

PRICING

現場ヒアリングとAI活用診断は無料です。その後の費用と期間は、案件の内容によって異なるため、診断レポートとあわせて個別にご提示します。

よくある質問

FAQ

まずは、現場の話から。

課題が整理できていなくても構いません。
いまの状況をそのまま、お聞かせください。

お問い合わせ